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劇団の仲間と婦人会への慰問を兼ねてボランティア朗読劇「笑いと感動」の2本立て。
僕は、十八番になりつつある「馬のシリをのぞいた男」を、例によって権三さんになりきるために、メイクをする。
母が作ってくれた野良着風作務衣も、雰囲気バッチリ。
来年は100回公演を目指して、色々な場所で楽しんでもらえるボランティア活動をしようと思っています。
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劇団の仲間と婦人会への慰問を兼ねてボランティア朗読劇「笑いと感動」の2本立て。
僕は、十八番になりつつある「馬のシリをのぞいた男」を、例によって権三さんになりきるために、メイクをする。
母が作ってくれた野良着風作務衣も、雰囲気バッチリ。
来年は100回公演を目指して、色々な場所で楽しんでもらえるボランティア活動をしようと思っています。
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